日本大学 国際救助隊 NIHON UNIVERSITY N.RESCUE

活動報告
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第3回国連防災世界会議パブリック・フォーラム(関連事業)仙台

日本大学学長特別研究報告リレーフォーラム「N. RESCUE 国際救助隊がつなげる未来!」

    3月13日(金) 13:30~17:00
    日本大学会館9階 907会議室

    FORUM 0
    (日本大学 学長)
    「ご挨拶」

    FORUM 1 レジュメ(PDF)
    木村 政司
    (芸術学部・教授(研究代表者))
    「N.Rescue 国際救助隊がつなげる未来!」

    FORUM 2 レジュメ(PDF)
    青木 義男
    (理工学部・教授)
    「科学と技術で地域(まち)と宇宙(そら)と未来(こどもたち)をつなぐ」

    FORUM 3 レジュメ(PDF)
    古川 壮一
    (生物資源科学部・准教授)
    「生物系教育支援と被災地復興関連研究」

    FORUM 4 レジュメ(PDF)
    村田 浩一
    (生物資源科学部・教授)
    「動物園がつなげる未来の地域環境」

    FORUM 5 レジュメ(PDF)
    岩田 幸一
    (歯学部・教授)
    「歯科としてN.Rescue国際救助隊に貢献できること」

    FORUM 6 レジュメ(PDF)
    小林 信一
    (生物資源科学部・教授)
    「国際救助隊と福島の子供たちの未来」

    FORUM 7 レジュメ(PDF)
    鳥居 恭好
    (生物資源科学部・准教授)
    「N.Rescueが見た被災地/気仙沼での活動から」

    FORUM 8 レジュメ(PDF)
    早川 智
    (医学部・教授)
    「グローバル化と新興・再興感染症:国際医療協力によるサーベイランスと予防の取り組み」

    FORUM 9 レジ ュメ(PDF)
    山下 哲平
    (生物資源科学部・助教)
    「ミャンマー山岳少数民族の生活と可能性について」

    FORUM 10 レジ ュメ(PDF)
    内田 康之
    (生産工学部・准教授)
    「自然災害時に生じるトイレ問題を解決する取り組み」

    レジュメ一括ダウンロード(PDF:9.12MB)

    当日のプログラム等詳細はこちらをご覧ください。(PDF:1.53MB)

リアルロボットバトル出場

日本テレビ特番「ロボット日本一決定戦!リアルロボットバトル 2014 JAPAN」に出場しました。昨年に引き続き,2回目の出場でした。
この番組は,子ども達に科学技術を探求することや夢をかなえることの喜びを感じてもらい,また現在のロボット技術を広く一般の人に知ってもらうためのもので,バトルによるトーナメント形式で行われます。
ロボットは身長2[m],体重330[kg]で,無線により操縦します。
今回のロボットの特徴として,6本腕を持つ「阿修羅型ロボット」としました。
ロボットの上部から,通常のアームに相当するメインアーム2本,至近距離でのアッパー用のサブアーム2本,離れた距離での必殺技用アーム2本の計6本です。
昨年の参加ロボット「GANTON-52」のイメージを継承するために,「力強さ」をコンセプトにし,ボディーカラーも金色ベースとした「GANTON-53」としました。
昨年のロボットよりも性能は向上しましたが,他のチームのレベルアップが目覚ましく,1回戦で町工場の対戦チームに負けてしまいました。来年はさらに改良して上位を目指せるように頑張ります!

船橋市美し学園自治会子ども会主催による日大実験教室

 千葉県船橋市内の美し学園自治会子ども会が毎年開催している日大実験教室に、昨年に引き続き国際救助隊が参加しました。当日午前中は土砂降りになってしまい、屋外で実施が計画されていたセグウェイや飛行機を飛ばすイベントは屋根のある屋内での実施となりました。また、宇宙エレベーターの実験については悪天候の条件下での昇降実験となりましたが、昇降実験に参加した三重県立津工業高等学校ならびに神奈川工科高校の高校生達や教員のクライマー実験機が、クレーンアームを伸ばした30m上空まで、土砂降り強風下の悪天候であったにもかかわらず、クライマーの30m昇降を成功させました。
 また、午後には日本大学理工学部学生のクライマー昇降実験も実施され、下降時電力回生の昇降実験などが校友の皆様の前で披露されました。これらはワイヤーロープ点検用ロボットとして応用展開が検討されているものだそうです。

2014年11月29日実施

スポーツGOMI拾い

 スポーツGOMI拾いに出動しました。天候に恵まれ、気持ちよく商店街の環境美化に協力が出来ました。
 参加チームは、約10チームでしたが、1時間という短い時間で60数キロのゴミを集めることができました。優勝チームは、地元の親子チームで、10キロのゴミを集めていました。優勝商品は、佃煮や海苔の詰め合わせでした。
 N.RESCUEは残念ながら、それには大分遠い結果でしたが、楽しく参加できたので、来年も参加しようということになりました。いい体験ができました。
 亀戸は初めてという学生ばかりだったので、スカイツリーを眺めたり、亀戸天満宮に立ち寄ったりと、ちょっぴり地元を楽しむことが出来たのもよかったと思っています。

2014年11月16日実施

土浦市霞ヶ浦水上飛行機のデモフライトとモビリティ体験イベント
  ~理工学部交通システム工学科の学生たち~

土浦の霞ヶ浦湖畔で行なわれた水上空港ネットワーク構想を紹介するビデオ放映とパネル展示。同時開催のエアショーの見学の多くの方々が紹介ブース(N.Rescue MSC-1)に立ち寄っていただきました。水上機デモフライトは機体のトラブルにより中止となり、多くの方から「水上機を見に来たのだけど」と声をかけていただきました。水上機への関心が高いことが実感できました.急遽開催したセグウェイ試乗会も大変人気でした。

2014年11月15日実施

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サイエンスアゴラ2014

日本科学未来館において毎年開催されている「サイエンスアゴラ」に、本年度もSMC-1(スマートモビリティクラフト1号)が出動いたしました。
 開催当日の天気予報は曇りのち雨で、早朝銀座付近では土砂降りの雨が降っておりましたが、プログラム実施中は青空が見えるほどの快晴となり,昨年に比べ暖かな1日でした。
 本年度は、白川先生(歯学部)による「歯垢とその中の細菌を観察しよう!」、内田先生(生産工学部)と学生達による「災害用段ボールトイレの作り方」、青木先生(理工学部)による「近未来のロボット&モビリティを体験しよう!」、古川先生(生物資源科学部)による「微生物の観察実験をやってみよう!」のプログラムが実施されました。

2014年11月9日実施

【速報】人力飛行機世界挑戦!(テイクオフ~フライトへ,N.Rescue)

生物資源科学部学生有志による国際貢献

喜多村旬
 キューバによる防災システムについて,卒業研究にて報告予定。
蔀大輝・柳下智信
 カンボジア スラーソー付加価値化プロジェクトについて、計画書・報告書を作成。
 ミヤンマー 山岳民族パラオ族所得向上プロジェクトについて、『人間科学研究』にて報告。
海老原智
 カナダにおいて、プラモデルの破損や紛失した部品をプラバンから作る技術を子ども達に教える。
国際社会研究室
 JENESYSベトナム人学生交流事業への協力(写真) 
       

医療支援のための社会実験 ~口腔内環境の維持と全身の健康~ ほか

この企画は、大災害にどのように口腔内環境を清潔かつ健全に保つことができるか、またそれが生命・健康を維持するのにいかに重要であるかをより多くの若い人たちに啓蒙・流布することを目的としました。
レスキュー隊の隊員と高校生との交流を図り、本学歯学部歯周病学講座准教授の菅野直之先生より大災害発生時における健全な口腔内環境を維持することの重要性をわかりやすく解説し、さらにレスキュー隊の隊員である本学歯学部教員、大学院生および学生が中心となりその具体的な方策を高校生に修得してもらいました。
国際救助隊をできるだけ多くの高等学校に派遣し、より多くの高校生に対してこのような機会を与えることにより大災害時における生命・健康の維持に貢献できる人材を増やしたいと考えています。

派遣者(歯学部)
 岩田幸一(教授) 篠田 雅路(准教授) 菅野 直之(准教授) 鈴木達郎(大学院生)  渡辺雅弘(大学院生)  北島 かおり(臨時職員)

2014年10月2日実施

日本大学豊山女子中学高等学校の文化祭にて理工学部の研究展示説明を行いました

2014年9月20日、21日に東京都板橋区にある日本大学豊山女子中学高校学園祭(秋桜祭)において、大学で研究される最先端科学技術の展示説明を行うためN.国際救助隊の理工学部学生チームが出動してきました。本年度は、交通システム工学科、機械工学科、精密機械工学科、電子工学科の4学科の学生達が参加し、2日間に渡って研究展示、ロボットやセグウェーの実機操作や体験、電気電子や機械加工に関する実験やモノづくり体験など多様な分野の説明展示がなされました。1日3000名以上の入場数を誇る中学高校だけあって、理工学部の展示説明も大盛況でした、なかには展示説明に興味をもって長時間滞在してくれる中学生・高校生もいたため、大学生達も遣り甲斐のある2日間だったと思います。各学科の先生・学生の皆様、2日間頑張っていただきありがとうございました。

2014年9月20日~21日実施

N.国際救助隊の理工学部学生が開発したプローブクライマーがJIMA2014総合検査機器展に展示されました

2014年9月17日~19日の期間、東京ビックサイトで開催されたJIMA2014総合検査機器展において、N.国際救助隊の宇宙エレベータープロジェクトメンバーの理工学部学生が、宇宙エレベーターの応用研究「プローブクライマー」の展示説明を担当しました。プローブクライマーとは、索道や吊り橋などワイヤーロープで支持された構造の損傷、摩耗や腐食を自動で検出するロボット検査システムの呼称で、危険が伴う高所の点検作業などを人に代わって行う機器として開発されたものです。展示会での説明は初めてということもあり、企業の皆様の的確な突っ込みに懸命に受け答えしながら3日間頑張ったようです。同時に、様々なアドバイスもいただき、今後の課題解決についていろいろなヒントも得て、良い経験になったようです。この経験を活かして卒業論文作成にはいります。

2014年9月17日~19日実施

「交通状況調査分析」と「渋滞緩和」を目的としたまちづくりプロジェクト

9月7日~10日に実施した静岡県伊東市の調査では、理工学部社会交通工学科の学生達による交通現象解析の現地調査実習を日本大学国際救助隊がサポートし、交通現象の一貫したとらえ方を学習、対象地域の特徴や問題点・改善点を検討、地域社会に貢献し得る調査技術を習得しました。

2014年9月7日~10日実施

踊りケーション(地域参加型ワークショップ)

8月15日(金)~16日(土)に、青森県佐井村にて開催されたSaiアニメサマーフェスティバル、夏祭り、灯ろう流しのイベントに、国際救助隊 芸術学部学生有志 (Dance Campany BAKU)のメンバーが参加させていただきました。15日はリハーサル中に土砂降りとなり一時は屋外での開催が危ぶまれましたが、本番前には雨が上がり、2曲のダンスを披露させていただきました。16日はワークショップにて佐井村の方々にもご参加いただきました。ワークショップ終了後には佐井村の灯ろう流しに参加させていただきました。

2014年8月15日~16日実施

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第4回 福島子どもキャンプ

8月9日~12日 日本大学富士自然教育センターにて開催した「福島子どもキャンプ」は、日程前半の台風通過などによる雨に悩まされましたが、8月11日に開催したメインイベントとなる太鼓演奏会では、イベント直前まで降っていた雨もあがり、地元の太鼓愛好家30名の方と福島の子どもたち、日本大学の学生など100名近くの参加により、思い出に残るコンサートが開催されました。

2014年8月11日実施

「宇宙エレベーターチャレンジ」

8月6日(水)~9日(土)に静岡県富士宮市で開催された宇宙エレベーターチャレンジにN.Rescue学生チームが参加しました。昨年のチャレンジで到達高度1200mを達成していましたので、今年は1200mからの安全な降下と確実なエネルギー回生を実現することが目標でした。台風11号が接近しており天候悪化が懸念されましたが、参加した7日~9日は風が強くなったものの、比較的安定した天候で高度1200mまでのバルーン掲揚が行われました。

2014年8月6日~9日実施

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たてやま海まちフェスタでのセグウェイ試乗会

館山市にて毎年開催されている「たてやま海まちフェスタ」にて、交通まちづくり工房によるセグウェイ試乗会を行いました。国際救助隊が参加し、セグウェイの特徴、交通まちづくり工房の活動をモニターによる映像やパネルで展示しました。

2014年7月27日実施

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「めいど・いん・ふなばし」

2014年7月25日(金)~27日(日)の船橋市民祭りの期間、千葉県船橋市の船橋スク エア21の船橋市民ギャラリー(3階)にて実施された、第30回「めいど・いん・ふなばし> ーはかせくんとエンジニア体験2014-」において、理工学部のN.Rescueメンバーが 「 宇宙エレベーターと未来ロボット技術」のテーマで実験教室を行いました。

2014年7月26日実施

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子ども大学ところざわ「はてな学 「昆虫から自然を観察しよう!」~昆虫の解体・発見~」

2014年7月26日(土) 13時~15時  72名の小学生4、5、6年生を対象に、昆虫の体の構造を顕微鏡で観察し、生きているときの状態で描くワークショップを行ない、グループで話し合い、道具と生きものの扱いを学び、何を発見したかを発表しました。(子ども大学ところざわ実行委員会からの要請による)

2014年7月26日実施

日本大学芸術学部 新入生歓迎行事

毎年5月に行われている、芸術学部の「春の芸術祭」新入生歓迎行事に国際救助隊が参加し、「逆カップルコンテスト」「新歓KAMI-OKOSHI」などの企画がSMC-1のステージ上で行われました。

2014年5月17日実施

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小学生のための理科の王国

1年に1度開催されている「小学生のための理科の王国」Tokyo GATEに国際救助隊が参加し、<ミクロの細胞実験「え!緑茶が紅茶に変わる?」>、<実験授業「かわいいキャラクターが教える子供の安全教育」>、<移動動物園「ホネホネ from ズーラシア」>を企画・実施してまいりました。

2014年5月11日実施

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船橋市内の自治会子供会主催による実験教室

船橋市内の自治会子供会が毎年開催している実験教室に国際救助隊が参加し、芸術学部BAKUの会によるヒップホップダンスショー(ダンス教室)や移動プラネタリウム(産学連携協力:エプソン販売株式会社)などを企画・実施してまいりました。

2013年11月30日実施

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板橋区内中学校の教育支援

板橋区内にある中学校の3年生向けに、
「ロボット技術で実現!? 夢の宇宙エレベーター開発」(国際救助隊 青木教授(理工学部))および移動プラネタリウム(産学連携協力:エプソン販売株式会社)を実施いたしました。

2013年11月27日実施

第1回 宇宙エレベーターロボット競技会

午前中の1時間をいただき宇宙エレベーターについての研究開発の現状という観点からの話をさせていただきました。
競技会には日大付属として千葉日本大学第一高等学校と日大藤沢中学高等学校の2校3チームが参加し、千葉日本大学第一高等学校のチームが準優勝しました。
当日は見学者として大林組の宇宙エレベーター開発チームも1日見学をいただき、早速、24日の読売新聞都内版に記事が掲載されました。

2013年11月23日実施

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湘南事業家フォーラム2013

藤沢市の産業センターで行われた「湘南事業家フォーラム」で、N.国際救助隊のパネル展示いたしました。
地元の企業さんや議員さん、一般の来場者の方々が、興味を持ってみて下さいました。

2013年11月15日~16日実施

サイエンスアゴラ(日本科学未来館)にて10位入賞いたしました

サイエンスアゴラ2013において、日本大学理工学部精密機械工学科の学生と教員が出展していた『レゴブロックでつくる「宇宙エレベータークライマー製作・実験教室」』が来場者人気投票にて10位入賞を果たしました。

2013年11月10日実施

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サイエンスアゴラ(日本科学未来館)

日本未来館において毎年開催されている「サイエンスアゴラ」に、SMC-1(スマートモビリティクラフト1号)が初出動いたしました。
開催当日は強風のなか、産学連携協力していただいているエプソン販売株式会社さんによる「プリンターを分解しながら部品のリサイクル&リデュースを学ぼう!」、国際救助隊の古川先生(生物資源科学部)による「発酵と微生物」のワークショップ、国際救助隊の青木先生(理工学部)による「宇宙エレベーターって何?」「レゴ宇宙エレベーターの昇降実験」のデモンストレーション&レクチャーが行われました。

2013年11月10日実施

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第5回東京国際科学フェスティバル2013参加イベント
中学高等学校における先端ロボット技術展示と操作体験

 日本大学豊山女子中学高等学校において、日本大学理工学部の学生有志による先端ロボット技術展示と操作体験を実施しました。このイベントは毎年、豊山女子中学高等学校の実験室をお借りして在校生ならびに近隣の小中高校生を対象に、大学の教育・研究の一端を体験してもらいながら科学への興味関心を高めてもうおうとする取組みです。日大理工学部からは精密機械工学科と社会交通工学科の学生15名が参加し、学生が進めている宇宙エレベーターやヒューマノイドロボット、レスキューロボット、福祉ロボットなどの開発品の展示・操作体験や、温度差発電や歩行ロボットなどに関する実験、セグウェイ乗車体験や交通まちづくりプロジェクト解説などを、積極的に行いました。
 近隣の小中高校生や住民の方々も来場していただき、大学生達の解説に対して興味深く質問を投げかけたり賑やかな2日間になりました。

2013年9月21日~22日実施

水産加工品の新商品提案(気仙沼)

9月17日より2泊3日で、芸術学部デザイン学科の布目幹人講師とゼミ生たち、国際救助隊の生物資源科学部鳥居准教授と気仙沼に入った。現地の水産加工業者で構成する「気仙沼鹿折(ししおり)加工協同組合」と同ゼミのコラボで、水産加工品の新商品の提案を行うのが目的でした。

2013年9月17日~19日実施

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緊急通信システムの実証実験(宇宙エレベーター技術競技会の裏番組)

静岡県富士宮市の国土交通省大沢扇状地において開催された「2013年宇宙エレベーターチャレンジ(SPEC2013、主催:宇宙エレベーター協会)」において日本大学理工学部精密機械工学科の学生チームの製作したクライマー(ロボット昇降機)が、2010年に米国NASAのドライデンフライトリサーチセンター(南カリフォルニア)で記録された到達高度1000mを超える1200mの到達高度世界新記録を達成しました。

2013年8月7日~10日実施

ヨコハマ・ヒューマン&テクノランド2013(福祉機器関係展示会)

内田研究室で開発中の障害者向け福祉用具を学生たちと3m×3mブースに展示。「ワンハンド・レール・ハンガー」片麻痺の方や片手が不自由な方が、簡単に洗濯物を干すことができる角型ハンガーが「コンセプト・デザイン賞」受賞。3年伊東君と4年生呉羽君の共同作品

2013年7月26日~27日実施